システム開発を通じてのMacとの関わり


このサイトでは、昭和バブル後期にMacintoshコンピュータに出会い、その後システム開発を通じて関わってきたMacをご紹介します。私は先日Macbook Air 2012を入手しました。Macbook Air 2012はこれまでの最高4GBから8GBのメモリーを積めるようになったので、仮想マシンをひとつたちあげても問題ありません。総合的なバランスが良く、わたしの中では史上最高のモデルです。

最初に手に触れたApple社の製品は、いまから26年前の1986年に発表されたMac Plusでした。実際に手に触れたのは数年後の1992年です。Mac Plusは購入したわけではなく、友人のものを使わせてもらっていました。その後始めて購入したのはMacintosh II の中古です。それ以降、私はいままで20台くらいのApple社製コンピュータを使用してきたと思います。

システム開発を生業としており、お客様のシステムがMac構成されていたことも多い時代でした。それでも多くはUnixやWindowsが主ですので、これだけMacを使ってきたのは、やはり私的に好んでいるからかと思います。

私は2005年までアメリカに住んでいました。それぞれのモデルの思い出と、当時のアメリカでの出来事をからめてご紹介したいと思います。


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